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加川良さんが旅立たれました。 [音楽の話(邦楽)]

加川良さんが亡くなられた、というニュースを聞いた。

闘病中だとは聞いていたが、

まさかそんなに重い病だったとは。白血病だったそうだ。



加川さんといえば、はるいち(祝春一番)の顔だったよなあ。

圧倒的な存在感だった。ますますさみしくなるなあ、はるいちも。



フェイスブックに掲載されていた、

息子さん・小斎元希さんのコメントが泣けた。病院で

ずっとお父さんと一緒に過ごしていたみたいだ。

息子さんもミュージシャンで、いまやはるいちの常連。

父に代わって、あのイベントを支えていくんだろうな。



大ファンというわけでもなかったが、好きなミュージシャンの一人だった。

ロックな歌詞に心を何度も揺さぶられた。

いい歌をたくさん、ありがとうございます。おつかれさまでした。



↓私が持ってる唯一のアルバム。まさに大人のROCK。きょうは一日、これを聴く。


R.O.C.K.

R.O.C.K.

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: UK.PROJECT
  • 発売日: 1996/11/21
  • メディア: CD





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演歌歌手のバンドがすごすぎる!! [音楽の話(邦楽)]

Drums:渡嘉敷祐一
Guitar:三好“3吉”功郎
Piano:青柳誠
Bass:バカボン鈴木
Keyboards:園田涼


Keyboards:伊東ミキオ

Guitar:藤井一彦(THE GROOVERS)

Bass:中條卓(シアターブルック)

Drums:サンコンJr.(ウルフルズ)

Sax:梅津和時


Drums:佐野康夫、永田充康
Drums&Percussions:仙波清彦
Bass:清水 興
Bass & Flat Mandolin:バカボン鈴木
Guitar:山岸潤史、三好“3吉”功郎
Keyboards:久米大作

いちばん上が八代亜紀さんのアルバム『哀歌-aiuta-』の
レコーディングメンバー、
その下がツアーメンバー
三番目が香西かおりさんのアルバム「うたびと ~Stage Singer~」の
レコーディングメンバーです。
なんというか、ため息の出るようなメンツですねえ。


八代亜紀「Give You What You Want」(LIVE) youtube


香西かおりアルバム『うたびと~Stage Singer』レコーディング youtube



哀歌-aiuta-

哀歌-aiuta-

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: 日本コロムビア
  • 発売日: 2015/10/28
  • メディア: CD





うたびと ~Stage Singer~

うたびと ~Stage Singer~

  • アーティスト: 原真紀,Inez James Walden,山崎ハコ,象狂象,市川睦月,バッド・グリーン,安井かずみ,水木かおる,久米大作,レーモンド松屋
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
  • 発売日: 2015/12/09
  • メディア: CD





もともと演歌の人って、歌うまいですからねえ。
ブルースやロック、ジャズをやれば、こうなるんですよね。

新春ミナミ吠えるで見た香西かおりさんは、すごかった。
そういえば、忌野清志郎さんが
坂本冬美さんと組んでいたユニットHISも良かったよな〜。




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ズクナシ/SING シング。 [音楽の話(邦楽)]

ロッキン・ソウル歌謡グループ。
amazonで、そう紹介されている女性4人組バンド「ズクナシ」。
(現在は、一人脱退し、3人組らしい)
上田正樹さんや有山じゅんじさん、近藤房之助さん、
キムウリョンさんたちと共演しているということで
ずっと注目していたバンド。
サウンドは、ひとことで言えば、60~70年代のソウル。
なつかしい音、メロディがあふれている。
そのサウンドを聴いて、思い浮かんだのが、大西ゆかりさん。
イメージがかぶってソンするんじゃないかな、なんて
思ったのだが、なんと大西さんとジョイントライブをやってるようだ。
なるほど、そういうのもありなんだなあ。

「SING」は、彼女たちの3枚目のアルバム。
ほぼ一発録りらしく、ライブ感あふれる
パワフルなナンバーがそろっている。
一曲目は、heat wave、次の曲はGimme Some Lovinを連想させる。
アルバムを通して聴いていると、
ジャンルはぜんぜん違うんだけど、「誰カバ」を連想したりする。
あの熱気を再現できそうなバンドだ。ライブを一度体験したい。


ZUKUNASI 2013 "ONEMAN SHOW" LIVE DVD DIGEST




シング

シング

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Pヴァイン・レコード
  • 発売日: 2013/07/17
  • メディア: CD



タグ:ズクナシ
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シーナ&ロケッツの思い出。 [音楽の話(邦楽)]

と言っても、アルバムは一枚も持ってないし、
ライブを見に行ったこともない。
記憶にあるのは、テレビで見たライブ映像のみ。
でも、かっこいいバンドだったなあ、という印象は残っている。

生のライブは見たことないのだが、
一度だけご夫婦の生の姿は見た事がある。
場所は、東京のとある喫茶店。
友人とふたりで話をしてると、近くの席にカップルが
すわった。なんか、いい感じの人たちだなと思って
顔を見ると、鮎川誠さんとシーナさんだった。
二人は静かにコーヒーを飲んでいて、30分ぐらいで出ていった。
その間、二人はひと言もしゃべらず。
ひと言、ふた事、しゃべってもいいじゃないですか、
でもほんと、二人とも黙ってコーヒーを飲んでるだけ。
出るときも、
アイコンタクトだったんじゃないかなあw
その雰囲気というか、二人の空気感が、すごくかっこよくって、
そのことを友人と語り合った記憶がある。
あれは、ひとつのポーズだったのか、素の姿だったのか。
まあどっちでもいいよね。それに、あの二人が
ベラベラ家族の話とか世間話とかしてたら、なんかヤだなあ。
今晩のおかずはどうする?とか。

シーナ(鮎川悦子)さん、どうか安らかに。

HONKY TONK WOMEN 上田正樹 シーナ&ザ・ロケッツ

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もうひとつの「涙の御堂筋パレード」。R.I.P 桑名正博さん。 [音楽の話(邦楽)]

1959年、10月31日。大阪御堂筋で、プロ野球・南海ホークスの
優勝パレードが行われた。「涙の御堂筋パレード」と呼ばれ、
プロ野球ファンに語り継がれてきた逸話だ。
あれから、約50年。一日違いで、きょう、午後2時半から、
桑名正博さんの御堂筋パレード葬が行われる。

脳幹出血で倒れてから、104日間、桑名さんは戦い続けた。
ご本人もそうだろうが、ご家族はたいへんだったと思う。
心労、そして経済的負担。奥さんと息子さんは意見が違っていたようだし、
まさに苦悩の日々だったのではないか。
亡き父のこと、娘のことを思いながら、そう感じた。

著名人は、ファンの期待、希望というものを抱えている。
それは、家族にものしかかる。私自身、フェイスブックやツイッターで、
「桑名さん、がんばれ」なんて、気軽に書いてたけど、
無責任な言葉だよな、と今、ふりかえるとそう思う。
桑名さん、ご家族のみなさま、おつかれさまでした。

R.I.P 桑名正博さん。


桑名さんの人柄を物語る、逸話が朝日新聞に掲載されていた。

 車いすバスケットボールに関心を向けたのは約15年前。自ら
 ネットで仲間を募り「ネットライダーズ」を結成。全国大会を
 10年間開催した。 
 不登校の子が音楽活動をしながら高校の卒業資格が取れる
 大阪自由学院を設立し、自ら理事長に就いた。
                     (10/27 朝日新聞より引用)


アルバムで、一番好きなのは、FOR PARADISEだ。
地味なアルバムだし、そんなに話題にもならなかったが、
だんとつで好きだ。
曲では「ねがえり」。一度、ライブで聴いてみたかった。



For Paradise

For Paradise

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: イーストウエスト・ジャパン
  • 発売日: 1996/08/20
  • メディア: CD




GOLDEN☆BEST桑名正博-MASAYAN 40Years-

GOLDEN☆BEST桑名正博-MASAYAN 40Years-

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony Music Direct
  • 発売日: 2012/11/14
  • メディア: CD




桑名正博35周年BEST「Masahiro Kuwana Tracks on」

桑名正博35周年BEST「Masahiro Kuwana Tracks on」

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: USMジャパン
  • 発売日: 2008/01/23
  • メディア: CD




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タグ:桑名正博
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R.I.P.島田和夫さん。 [音楽の話(邦楽)]

憂歌団のドラマー、島田和夫さんが
亡くなられたようです。詳細はわかりませんが、
自宅前で倒れていたとか。
今後のスケジュールもぎっしりと詰まっていたようなので、
急な事だったんじゃないでしょうか。

先日、くいだおれで行われた有山じゅんじさんのライブ。
憂歌団の木村充揮さんと内田勘太郎さんがゲストでしたが、
ふたりのイキというか間がすごく良かったので、
今度こそ、憂歌団再始動か、とひそかに期待していたので、
本当に残念です。
ありきたりな言葉ですが、憂歌団の音楽は青春の一ページでした。
島田さん、ありがとう。

写真は、今年の祝春一番コンサート。
歌屋BOOTEEと共演する島田和夫さんです。


P1020270.jpg



タグ:憂歌団
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ハンバートハンバート。おじさんも、大プッシュ! [音楽の話(邦楽)]

いつ頃からだろうか、はっきりとは覚えてないけど、ある時期から、
急に、新しいものを取り入れるのが、おっくうになってきた。
小説や映画は、それほどでもないんだけど、音楽はそう。
昔は、音楽雑誌やFMで、情報を入手するやいなや
どんどん聴いていたんだけど。
洋楽は、ベンハーパーやジャックジョンソンあたりで
ストップしているし、邦楽なんて、う〜ん……覚えてない。
一番若いミュージシャンって誰だろう?

これは、キャパの問題もあるわけで。
いままで聴いてたミュージシャンを追いかけていくだけでも
たいへん。経済的にも、そして時間の余裕もない。
だから、よっぽどじゃないと、
いいな、と思っても、CDなんて買わなない。
聴かなかったことにするw

でも、久々に、その「よっぽど」が現れた。
ハンバートハンバートという男女二人組のデュオだ。
初めて見たのは、昨年の祝春一番コンサート(参考)。
そのときは、いい音、そしていい言葉だなあ〜と思いながら
聴いていたんだけど、
もしかしたら、はまるかも、な〜んて予感もあったので
聴かなかったことにしたww

で、今年のハルイチ、またまた彼らと出会った。(参考
一年ぶりに聴いた、二人の声、メロディ、言葉、
あ〜やっぱりいいな〜なんて感じて、
ついに会場でCDを買ってしまった。

「シングルコレクション 2002-2008」。
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その名の通り、シングル曲を集めた2枚組。
ベストアルバムということになるのだろうけど、
売れ線狙いのヒット曲を集めた俗にいうベスト盤とは、違う。
デモトラックや、未発表曲を数多く収録した
「アルバムで聴けなかった曲コレクション」ともいえるアルバムだ。
アルバムは、グイ〜〜〜ンというエレキギターのイントロで
はじまる。ボブ・ディランのカバー「Blowin' in the wind」。
彼らがただものではない証だ。
西岡恭蔵「春一番」「プカプカ」、
高田渡「生活の柄」「ブラザー軒」のカバーを含む、全33曲、
収録時間2時間強という大作。

サウンドは、アコースティックでシンプル。
フォーク、カントリー、アイリッシュを融合させ、
童謡のフレーバーを加えたような音。
こういうサウンドを出せるバンドが
日本にはなかったように思うのだが、どうなんだろう?
せつなくて、ちょっぴり毒のある歌詞、
そして二人のボーカルも大きな魅力だ。

ハンバートハンバート@祝春一番コンサート(you tube)

シングルコレクションCM(you tube)



この2枚組アルバムにすっかりはまってしまって、
続けて買ったのが、最新作「さすらい記」。
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「シングルコレクション」に収められている音より、
かなり洗練された印象。
売れるんじゃないかな〜(ていうか、売れてる?)と感じた。
おそらく、ハンバートの音は、昔から聴いてきた
ファンにとっては、宝物のようなものなんじゃないかな。
あまりメジャーになりすぎると困るんだろうな。

ちなみに、このデュオ(佐藤良成・佐野遊穂)は夫婦。
今年の祝春一番で、子どもを抱っこして、うろうろしていた。
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ハンバートハンバート「待ち合わせ」(you tube)




シングルコレクション 2002-2008

シングルコレクション 2002-2008

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ミディ
  • 発売日: 2010/09/15
  • メディア: CD



さすらい記(初回限定盤)(DVD付)

さすらい記(初回限定盤)(DVD付)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ユニバーサルJ
  • 発売日: 2010/11/10
  • メディア: CD




今年の祝春一番では、山下洋輔さんと共演。このイベントのMCを
つとめていた故・阿部登さんの歌を歌っていたが、
阿部さんにもとてもかわいがってもらっていたようだ。
プロデューサーの福岡風太さんは、二人の登場時に
「おれの子どもたちを紹介します」なんて言っていたし、
彼らのそのサウンドは、おじさんキラー、おばさんキラーでもある。





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レイジー・ヒップ唯一のアルバム、奇跡のCD化! [音楽の話(邦楽)]

mixiのマイミクさんの日記で知った情報なんですけど。
70年代後半、関西を中心に活動してしたバンド、レイジー・ヒップの
唯一のアルバム「フラワー・トップ」のCD化が実現したようです。

レイジー・ヒップ…、
正直、名前も知らなかったんですけど、音を聴いて、
興味を持ちました。
すごく、ええ感じです、大阪の音やな〜ww。



活動していたのは70年代後半、関西が中心。
加川良さんのバックバンドを努めていたそうです。
春一の常連だったとか。
「サザン・ロック、ウエスト・コースト・ロックへのアプローチ、
リトル・フィート、ザ・バンドにも通じるサウンド」という
ように紹介されています。

メンバーは、長田和承(g)、 安田尚哉(g)、山本正明(b)
野口実智男(ds)岩本千秋(vo)。
長田和承さんは、タコヤキの愛称を持つスチールギターの名手。
大塚まさじさんのバックでもおなじみ、春一の常連さんです。
今は亡き山本正明さんは、増田俊郎とセプテンバーブルー
のベーシストだった人。
そしてボーカルの千秋さん、いいなあ、この声。
(千秋さんの歌声は、作詞家kuroさんの追悼アルバムでも聞けます。↓)
KUROちゃんをうたう/Various Artists

販売元は、こちら。
greenwood-records

アマゾンでも発売されるようです。


フラワー・トップ

フラワー・トップ

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: GREENWOOD RECORDS
  • 発売日: 2010/10/20
  • メディア: CD



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ウクレレデュオ、U900。 [音楽の話(邦楽)]

わりと有名なんで、知ってる人、多いかもしれないけど。

U900と書いてウクレレと読む、ウクレレデュオ。

もちろん、人が演奏してるわけだけど、

おおやけには、編みぐるみ2匹?によるデュオ。

MySpaceにも登録されていて、

メンバーは、兎野U(うさぎのウー)と、熊野900(くまのクレレ)。

井の頭公園の路上ライブで運命の出会いを果たし、ユニットを

結成したとのこと。音楽は、いわゆる脱力系です。

疲れてる時なんかに、いいんじゃないでしょうか。












こういうのもネットの産物ですよね。

キャラクターをつくって、ネット上で知名度をあげて

売り込んでいく時代。このユニット、作者は、

「ゴー!ゴー!コニーちゃん!」でおなじみの

木原庸佐(Kerokeroking)さんだそうです。



MySpace/U900



ウクレレ・ベンチャーズ(DVD付)

ウクレレ・ベンチャーズ(DVD付)

  • アーティスト: U900
  • 出版社/メーカー: エム アンド アイ カンパニー
  • 発売日: 2009/08/19
  • メディア: CD



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シンガー、松田優作。 [音楽の話(邦楽)]

今年は、松田優作さん生誕60年、そして没後20年。
そのメモリアル、「ソウルレッドプロジェクト」の一環として
つくられた公式ドキュメンタリー映画がいよいよ公開されます。

松田優作さんといえば、俳優。ドラマでは「太陽にほえろ」や
「探偵物語」(you tube)。映画では「ブラック・レイン」が
印象に残っています。
そして、もうひとつの顔、シンガーとしての
優作さんも好きでした。
コンサートに行く機会はなかったですが、
レコードはよく聞きました。
「YOKOHAMA HONKY TONK BLUES」
      松田優作 - TOUCH - YOKOHAMA  HONKY  TONK  BLUES
「マリーズ・ララバイ」
      松田優作 - HARDEST  DAY - マリーズ・ララバイ
「ブラザーズ・ソング」
      松田優作 - HARDEST  DAY - ブラザーズ・ソング
そんなにうまいシンガーだとは思わなかったけど、
味があるというか。
同じく俳優&シンガーだった萩原健一さんとは
また別の魅力がありました。かなり影響受けてたみたいですけどね。
ネット上で音源や映像を探して
鑑賞してみましたが、う〜ん、いいなあ、懐かしい。
まさか、あんなに早く……。
コンサート行っとけばよかったなあ。


YOKOHAMA HONKY TONK BLUES



シェイク・ユア・ブルース



ボニー・モローニ~ ホンキートンク・ウーマン




このライブ盤、好きだった。演奏が、クリエイション+エディ藩さん。

HARDEST NIGHT LIVE

HARDEST NIGHT LIVE

  • アーティスト: 松田優作,大津あきら,ジョー山中,藤竜也,ミック・ジャガー,ラリー・ウィリアムス,小川ミミ,キース・リチャーズ
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 1997/02/21
  • メディア: CD



このアルバムも、はまったなあww

HARDEST DAY

HARDEST DAY

  • アーティスト: 松田優作,大津あきら,浜田省吾,山西道広,BORO,クリエーション,今剛
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 1997/02/21
  • メディア: CD



 iTunes Store(Japan)




SOUL RED PROJECT








SOUL RED 松田優作(紙ジャケット仕様)

SOUL RED 松田優作(紙ジャケット仕様)

  • アーティスト: サントラ
  • 出版社/メーカー: windbell
  • 発売日: 2009/11/07
  • メディア: CD



タグ:松田優作
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