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(育児日記)時代を越える、おバカなフレーズ。fromアホ男子 [育児日記(8歳〜)]

うちの息子も、いわゆるアホ小学生男子。

時代が変わっても、アホなことを喜んでするのは変わりませんね。

キタナい言葉や悪い言葉を使って替え歌にしたり、

一日中ふざけています。ま、これも今限定のかわいさなのかもしれませんけど。

自分がそうだったように、高学年になると言わなくなるんだろうな。



そんな息子を見てて、驚くのは

自分が小さい頃に使ってたギャグというかフレーズをそのまま

使ったりすること。時を超えて、受け継がれていってるんですよね。

エッチ、スケッチ、ワンタッチ。

パン・ツー・まる・みえ。

アホが見るブタのけつ〜。

なんで、そんな言葉知ってるんだ?

親が教えてるんだろうか?

今も昔も、アホ男子は変わりませんww






小学生男子(ダンスィ)のトリセツ (扶桑社文庫)

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  • 作者: まきりえこ
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • 発売日: 2014/09/27
  • メディア: 文庫



小学生男子(ダンスィ)のトリセツ2 おバカもグレードアップ!  いよいよ到来、ダンスィの黄金期

小学生男子(ダンスィ)のトリセツ2 おバカもグレードアップ! いよいよ到来、ダンスィの黄金期

  • 作者: まき りえこ
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2014/09/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



#アホ男子母死亡かるた

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: アスペクト
  • 発売日: 2014/05/27
  • メディア: 単行本



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(育児日記)まわりもの大好き。 [育児日記(8歳〜)]

まわりもの、といっても天下の回りものじゃなくて、
二つのまわるものが大好きなうちの息子。どちらも
全国の小学生の間で流行ってるんじゃないでしょうか。
ひとつめはベイブレード。ベーゴマの進化形ですね
最初に発売されたのは1999年で、現在のものはベイブレードバーストと
呼ばれ第3世代になるんだそうです。
遊び方はカンタンで、お互いにぶつけあってバトルを楽しむというもの。
バースト(部品がはずれる)したら負け、回転が先に止まった方も
負けになります。
ベイブレードは、3つのパーツの組み合わせで1つのコマになります。
だから、いくつかベイを持っていると、いろんなパターンの
組み合わせのオリジナルベイをつくることができます。
これを改造と呼ぶらしいですが、まさにその改造がこのコマの
大きな楽しみだと思います。
ただ、これが問題なんですよね。改造したいからと
友だち同士で交換するようになる。言うまでもないですが、この交換が
トラブルのもと。
息子の通ってる学校でも禁止されているようです。
もちろん我が家でも交換禁止と強く言ってるんですが、
なんかあやしいときがあるんですよねw

友だちとこれをやれるのは土日のみ。というわけで、
平日の夜は私が相手をしてあげてるのですが、
なかなかおもしろいです。
そして、交換の楽しさもわかります。おなじ組み合わせで
ずっとやっていたら、あきるというか、つまんない。
かといって、交換OKにするわけにもいかない。
えらいもんつくってくれるよな、玩具メーカーさんw


ベイブレードバースト B-92 スターター ジークエクスカリバー.1.Ir

ベイブレードバースト B-92 スターター ジークエクスカリバー.1.Ir

  • 出版社/メーカー: タカラトミー
  • メディア: おもちゃ&ホビー




もうひとつのまわるものは、ハンドスピナー。
これも大流行らしいですが、
ただまわすだけのおもちゃ。
う〜ん…
おもしろいかなあ?






というわけで、誕生日プレゼントのリクエストは
このまわるものです。
自分でお小遣いをためて買いなさい、と
ずっといってるんですが、毎回もらった日に使ってしまう息子。
天下の回りものって思ってるんですかねえww


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ジャクソン・ブラウン来日記念、ジャクソンブラウン/ライブインジャパン発売! [音楽(ジャクソン・ブラウン)]

ジャクソンブラウン2017年に来日公演を行う、
そんな情報が伝わってきたのが今年の5月。
前回の来日から2年しかたってないので、
まさかまさかのうれしいニュースだった。

ジャクソンは、前回の来日のとき、前々回からずいぶんあいて
しまったことについて質問されると、「もっと早く来たかったんだが、
来日公演はアルバムをリリースするという条件をクリアしないと
実現しないんだ」と答えていた。
そんなことからも、今回の来日は異例のことなのかな、
と感じていたんだけど……
やっぱりリーリースされるんですねw

といっても、新譜ではなく、ライブアルバム。
しかも前回の来日公演を収録した、ライブインジャパン。日本限定発売。
商魂たくましいというか、なんもなしではライブ組まないのかな、日本人はw

まあでも、ファンとしては、うれしい一枚だ。
レコーディングメンバーは、今年の来日メンバーと同じ。


ボブ・グラウブ(BOB GLAUB/b)

グレッグ・リーズ(GREG LEISZ/g、lap steel、pedal steel)

マウリシオ・リワーク(MAURICIO LEWAK/ds)

ヴァル・マッカラム(VAL McCALLUM/g)

アリシア・ミルズ(ALETHEA MILLS/cho)

シャボンヌ・スチュワート(Chavonne Stewart/cho)

ジェフ・ヤング(JEFF YOUNG/key)


収録曲
01. バリケーズ・オブ・ヘヴン Originally from “Looking East” (1996)
02. 青春の日々(These Days) Originally from “For Everyman” (1973)
03. コール・イット・ア・ローン Originally from “Hold Out” (1980)
04. ザ・クロウ・オン・ザ・クレイドル
05. ルッキング・イースト Originally from “Looking East” (1996)
06. アイム・アライヴ Originally from “I’m Alive” (1993)
07. シェイプ・オブ・ア・ハート Originally from “Lives In The Balance” (1986)
08. ライヴズ・イン・ザ・バランス Originally from “Lives In The Balance” (1986)
09. ファー・フロム・ジ・アームズ・オブ・ハンガー Originally from
“Time The Conqueror” (2008)
10. アイ・アム・ア・ペイトリオット Originally from “World In Motion” (1989)


今回大阪公演が一日だけ、というのはさみしい。
はじめてじゃないかな?



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